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QRコードとの比較

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※ QRコードは、平らな部分しか使えないのでクリップ部分にスペースが必要

以前ボールペンには、QRコードが使われていないと申し上げましたが、僅かですがQRコード対応のボールペンを見つけました(右図)。

スマートフォンのカメラ機能は格段に向上していますので、小さなQRコードでも読込みは出来るでしょうが、問題は利用者の方々がスマホをかざしてくれるかどうかです。

 

 

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※ 本体部分にUV印刷。問題なく読み込み可能。

ガラ携時代と比べて、スマホユーザのコンテンツに関する要求はアップしています。QRコードと文字情報だけをボールペンに印刷するだけでは、なかなか利用されないのが現状です。eYASHIボールペンでも、クリップ部分の印刷(ダイレクト)、および本体部分の全周印刷(熱転写)も可能ですが、最も一般的で安価な方法としては左図の様な印刷方法が一般的です。

8 x 50mmと非常に小さなエリアではありますが、何でも好きなデザインを印刷できます。印刷方法もダイレクト印刷で、鮮明な色合いを再現できていますので、利用者の方々の目に留まります。その上、スマホをかざせば一瞬で動画が出てくるのですから宣伝効果満点です!

 

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ボールペンは誰もが日常生活、勉学、及び仕事で使うものです。このボールペンのデザインを通じて動画を始めとする各種情報を提供する事は、新しいセールスプロモーションとして高い効果が期待出来ます。是非、eYASHI サービスを皆様のプロモーションにご利用くださいませ。

 

 <参考:その他の画像>
限られたスペースですが、デザインを考慮すれば宣伝効果は高まります。グルメ・観光・嗜好品などに関係する画像は比較的判りやすいと思われます。企業での利用に関しては、商品画像・イラストなどを利用して企業イメージを表現する事が出来ます。勿論、個人事業主・士業・選挙での利用に関しては、ご自分の顔写真などを印刷する事も可能です。何れもスマホで簡単に動画再生が始まります。

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